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僕がモテる方法を全部話そうと思う 上級者編【ナンパ術】

痛いことをずっと書いています。

どうも南方です。

僕がモテなんちゃらもとうとう最後の上級編になります。が

ぶっちゃけこれは番外編みたいなもんなのでモテたければ初級編を実践すれば大丈夫です。

ではモテ技術上級者編書いて行くよ。

⇒モテうんぬんの初級編はこちら

てなわけでコミュニティの法則を編み出した?僕はモテ技術に関してかなり自信を持っていました。

しかし相変わらず女性と仲良くなっていいですよ。話せますよ。という場でしか仲良くなれないわけです。

しかも自分の好みが現れるまでまたなきゃいけないってことで効率も悪いことこのうえありません。

というわけで思い立ちました。ナンパしてみようって

ナンパ 実践編 成功率を格段に上げるには

ナンパといってもいろんな方法があると思います。

イメージとしては路上でひたすら声をかける感じはしますけどね。

ただ物事なんでもそうですがナンパにも適切な用法要領が存在します。薬かよってね。

そしてナンパの1番の肝は初手です。

最初にいかに話をきいてもらえるか、それさえうまくいけばそこからはこれまでのモテ術を実践するだけなので格段に成功率は上がるはずです。

てなわけで具体的なナンパ方法やどこの場所が成功率が高いかなど書いていきます。

ナンパの成功率を格段に上げるには?格好

やっぱりシンプルな格好が1番適しています。

アクセサリーもあまりジャラジャラさせず時計をつけるだけなんかがいいと思います。

とんがった靴なんかは特にNGです。

スーツなんかもキャッチ臭いのでやめた方がいいでしょう。

ナンパの成功率を上げるには?声のかけ方

まあぶっちゃけ諸説あると思います。

ただ間違いなく

「へい彼女!かわいいね!」

とか

「これからお茶しない?」

は間違いなく失敗します。むっちゃくちゃイケメンなら成功するかもしれませんが確率は低いでしょう。

ベッタベタですがやっぱりちゃんとした質問があった方が成功率は上がります。

「ここのカフェってどうやって行くんですか?」

とかね。

ナンパはいかにナンパ色を出さないかがポイントになってきます。

ナンパの成功率を上げるには?場所選び

Unsplash / Pixabay

ナンパの成功率を上げるには場所選びも大変重要になってきます。

では順番にいってみましょうか

ナンパ場所① 旅行先

旅行先ではこちらも観光客なので声がかけやすく逆に相手も立ち止まって話をきいてくれやすいです。

また同じ観光客同士でも自撮りしている人に「あ、撮りましょうか?」や逆に「撮っていただけますか?」

で簡単に話すことに成功できます。

とくにこの方法だとナンパ色も薄れますし女性自身ナンパだと気づいてもまあ写真を撮ってあげるだけだしと女性のための言い訳も用意できます。

ナンパ場所② イベント

イベントは男子も女子も開放的になっていてナンパの成功率も高いです。

イベントもクラブなんかもそうですがハロウィンやクリスマスの冬系よりも夏系イベントの方が成功しやすいです。

やっぱり夏は開放的なんでしょう。

あきらかにナンパっぽい近づきかたをしても意外と話をきいてくれやすいです。

ナンパ場所③ 海

①の旅行先と同じくくりにしようかと思ったんですが海はまたちょっとかわってきます。

とくにナンパの定番てきな海はぶっちゃけ成功率は高くないと思います。

なのでここは複合的な要素を取り入れて攻めましょう。

写真撮りましょうか?作戦もいんですが海でのこれはド定番すぎてもはやあまり使いたくありません。

夜まで待って花火の持ち込みとかずらしの要素をいれることをオススメします。

ナンパ場所④ ストリート

ナンパと言ってまず思いつくのがストリートナンパ通称ストナン

ただ難易度はすこぶる高く成功率もあまりよくありません。

まず立ち止まって話しをきいてもらうことも難しいかもしれません。

なのでしっかり対策を立てていきましょう。

まず有効なのは道を訊く方法です。基礎にして王道です。

ただ「あの」って言った瞬間無視されるかもしれないので事前にケータイみながらフラフラするなどの演出も重要です。

まとめ

僕がモテる方法 上級編ということでいかかでしたでしょうか?

自分の好みの女性に直接声をかけることができるのでいわば攻めのモテ術になるわけです。

ただやはり注意しなければいけないのは

しつこいナンパはダメ、ゼッタイ。ってこと

旅行先にしてもクラブなんかにしても純粋に楽しんできている人ばかりですからいやな思いをさせるのは絶対にいけません。

ナンパして自分がいい思いをしようというより女性に楽しんでもらおうって気持ちが1番大事なわけです。

そうすればそこからさらにモテにつながります。

てなわけで次からは僕が使えると思った細かいモテ技術なんかを紹介できたらなと思っています。

思っているだけで予定は未定です。冨樫も休載したので僕も書きたくないですぅ。

あとは実際の体験談や実践編も書いていこうかなと思っています。

てなわけでよろしくどうぞ。最終回のあとがきかよってね。

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