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LINE(ライン)でブロックされたときにできる驚愕な復讐方法

LINE(ライン)をやっていない人ってのは、今なかなかいませんよね。南方です。

LINE(ライン)のイヤなのかいいのかわかりませんが、1つの機能としてブロックというものがあります。

僕も使ったことがありますし、使われたこともあります。

使う分にはいいんですよ。

でも使われたらビックリするくらいのショックを受けますよね。

僕がブロックをするときってのはかなりしつこくされたときぐらいで、それ以外はとくに利用することはないんですよ。

「ねえ?なんで?連絡くれないの?ねえねえ」

なんて何通も来たらそりゃブロックするっつーの

 

それで僕がブロックをされたときの話なんですけど

結婚をキッカケにとか、彼氏ができてなんて理由ならわかるんですよ。

でもね。何度も電話しやり取りをし、あーでもないこーでもないと仲良くしてていざ会う日になってブロックってのは納得がいきません。

これは本当にショックでした。なぜならすごく可愛い子だったから、なんでや、なんでなんや・・・

とまあ言っていてもしょうがないので、ブロックされた怒りを全て行動に移す。ということで

僕がした復讐・仕返し・嫌がらせを全て書いて行きたいと思います。

ちなみに、出会いはペアースでした。

LINE(ライン)でブロックされているのを確認する方法

まずは、ブロックをされているか確認しましょう。

何日も経ってメッセージが既読にならなければブロックされていると思いますが、もしされていなかったらそれはそれでショックよね。

スタンプを送ろう

1番有名で1番確実な方法です。

androidなら有料スタンプを

iphoneなら無料スタンプをそれぞれプレゼントしようとします。

そうすると『すでにこのスタンプを持っているためプレゼントできません。』と表示されます。

こんな感じです。

LINE(ライン)でブロックされた相手に復讐

ここからが本題です。

僕が今までブロックされた相手にしてきたことを紹介します。

スラムダンクの画像を送ろう

僕は宮城リョータの画像を送りました。

「オレならいつでもブロックできると思ったかい?」

彼のセリフがとても哀愁あるものに感じてしまう不思議、なお山王戦の沢北が湘北のブロックをダブルクラッチでかわす画像をつけるとさらに上級者です。ブロックをかわしたーってシーンね。

ちなみに意味はまったくありません。相手にダメージは皆無です。

ノートやメモがわりに使おう

メモがわりにかなり便利です。

いちいち、別のアプリをインストールする必要も無いので手間が省けます。

晩御飯の献立からテレビで言っていたこと、明日の予定まで好きなことを書き込めます。

またコピーペーストもしやすいので、なにか重要な文章を作成してそれをまた他に使うことも簡単です。

もちろんノーダメージです。

写真・画像整理に使う

写真や画像の整理として使うのにも向いています。

合言葉がバレて画像が流出、なんてこともないです。

相手がLINE(ライン)をやめない限り続けられます。またやめたとしても過去の画像は問題なく閲覧・保存できます。

言わずもがな相手にはノーダメージです。

まとめ

今回はブロックされた相手を逆に利用するという。ブロックを恐れない攻めの姿勢についての更新でした。

正直、意味わかんないと思いますが、やっぱり仕返しとか文句を言うってのは違うと思うんですよ。

どういう状況にしろ相手はコチラのことがイヤでブロックしているわけですから、さらにそこから何かしてってのは違うかなーと

もちろん悔しかったり悲しかったりと気持ちは理解できます。僕もそうです。

今回更新したのはもちろん冗談記事ですが、実際やっても誰にも迷惑かからないですし友達なんかに笑い話として披露できます。

相手を下げようと行動することは自分を下げることになります。

仲直りを目指すのも良し、切り替えて別の相手にいくのもよし、前向きに生きていきましょう。

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