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相席屋体験レポート今回も厳しい戦いだった。

お久しぶりの相席屋記事です。どうも南方です。

今回で3回目の記事となりました。

1回目システムとかも詳しく書いているよ

2回目

と今までどうだったかというのはリンク先から読んでください。

前置きもそこそこにさっさと本題を書いていくよ。

相席屋体験レポート

相席屋に行くのも久しぶりだったので僕はちょっと緊張していました。

一緒に行く相手はいつもおなじみアナキンと

とりあえずお腹が空いていたのでまずご飯を食べることに

適当な店で1杯かるくひっかけて腹もふくれたのでいざ戦場へ

「今日運命の人に出会ったらどうしよう」

「・・・・・」

もはや反応もしてくれません。

お店に行くと人数がちょうどということで少し待つことに、時間が早すぎたのかお店もそこまで混んでいませんでした。

正直ここから記憶がありません。

自分のことを棚に上げて申し訳ないんですがとにかくひどかった。

はじめは客も少なかったので我慢していたのですが後半から怒涛の席替えです。

店員に紋所のようにかざされる席替えカード

席替えするときの店員の決まり文句「いろんなお客様と接していただくために移動していただきます」

壊れたカセットテープのように同じ話をする僕とアナキン

最後の方は目もうつろ

基本的に移動ばっかで食べることがないので酒だけ進む

しかし時間も時間なので次で決めようと僕とアナキンは話していました。

美容関係の2人組み

ぶっちゃけ職業はあんまり覚えてないんですが美容の話をしていた気がします。あいまいで申し訳ない。

ただここらへんからすごかったです。僕ら2人

もう酔ってるし好感度なんかどうでもよかったのでずっと相手2人をいじり倒していました。

ただそれが新鮮だったらしくかなりの笑いをいただき雰囲気もいい感じに

「南方くんはもっと髪の毛上げたら絶対かっこいいのに」

とべたべたテーブルを乗り越えて触ってくるので僕は思いました。イケる。

かなりの時間を過ごしていたのでもうそろそろ出ることに

「俺らもう出るから2人も一緒に出ようよ」

「えー、でも・・・」

「俺らより面白くなることないと思うよ」

「それはたしかにw」

ということで4人でお店を出ることに

自然と歩くペースがかわり2対2の形となります。

すっと手をつないで止まる僕、そこから2人でしばらく話ます。

2人になるととにかくまじめに振舞いギャップを作ることに励む。

「いろいろ言ったけどイヤじゃなかった?」

「急にどうしたの?w」

「ずっとあんな感じでは喋らないよ。君がかわいいから張り切っちゃってさ」

「もう・・・」

そして2人で手をつないだまま落ち着ける空間へといきました。

まとめ

まとめることなんてなんもねーわって感じですがとにかくギャップ作りが大事ですかね。

みんなでいるときははっちゃけて2人のときはマジメにと

ビックリしたのが相席屋で騒ぎすぎて喉飛んでました。ストレスでもたまってたのかな

ちなみにアナキンは普通に2人で電車乗って帰ったって言ってました。

うーん真実の愛はどこにあるのか

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