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僕がモテる方法を全部話そうと思う

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自分でもずいぶんなタイトルだと思います(笑)

どうも南方です。

さて、タイトル通り僕がモテる方法を書いていくわけですがまずなんでこんなことをいきなり書くかというとそれはある一冊の本との出会いでした。

友人がこの本を読んで僕に勧めてくれたわけですけどその時に言われたんですよ。

「お前が言ってたことが書いてあるよ」

ほんでまあ実際読んでみて共感できる部分が多くそして面白かったわけなんです。

もちろんパクられた!とか言いたいわけではなくどういうことかというと僕もこれに触発されて

せっかくなのでこのモテるという不確かなものをキレイに言語化しようと思ったわけです。

モテる方法、ひいてはセックスできる方法を更新していきたいと思います。

冒頭から怪しさ満点ですが変な情報商材に誘導したりしないので暇だったら読んでください。

では早速!

ちなみにこの友人は僕がパルパティーンだとしたらアナキンです。ダースベイダー卿です。所轄、弟子てきな何かです。

最終的には投げっぱなしジャーマンで穴へ落とされしまうんでしょうか、スターウォーズ知らねーって?どうでもいいですね。

どうでもいいかもしれないけど僕の話

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まずは僕の話からサクッと

自分で言うのもなんですが僕はモテます。恥ずかしい///

ここで重要なのは僕がイケメンではないということです。

まあブサイクではないかなと思ってますけどね。えぇ

そんな感じの僕ですが幼少期からとてもモテました。今思えばこの経験がよかったんだと思います。

小さいころなんてのは何がきっかけでモテるかわからないじゃないですか、ヤンキーだったり運動バカだったり面白いやつだったり・・・あとは当然イケメンだったり

ただ学生のころイケメンと言われていたやつって大人になるとそうでもなかったりしますよね。

つまり偽イケメン、ヤンキー、面白い、運動、野郎がモテるわけです。

ただこいつらはいずれモテなくなるわけです。それはやっぱりイケメンではないからなんですね。

僕はそのタイミングは高校を卒業する時だと思っています。

理由は簡単、世界が広がるからです。

高校卒業は社会に出るか大学へ進学するかをするわけですが、それによって視野が広がり交友関係も多くなります。

それによって気付いてしまうわけです。

コイツら偽者だって

実際僕もアゲアゲなのは高校生まででした。

学校があれば女の子と知り合ったり友達になったりするのは容易ですが大人になるとそうはいきません。

まず女の子と知り合うことさえ難易度が上がってきます。

ただそれでもやっぱりモテたいので僕はモテることについて考え始めました。

ここらへんから僕のモテ術が確立されていきます。

僕がモテる方法を全部話そうと思う

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 モテるの定義

まずはモテるの定義から

ここで重要なのは

  • モテる=好きな人と付き合える

ではなく

  • モテる=不特定多数の女子に好きになってもらえる

ということです。

好きな人と付き合える確率も上がるでしょうけどね。

そして不特定多数の子に好きになってもらうと彼女ができたりセックスできたりするわけです。

まあ好きになってもらわなくてもセックスできるわけですがそれは後述

モテる方法(初心者編) モテたきゃコミュニティに入れ!

さっきの話に戻りますが偽者でも高校までは問題なくモテるわけです。

高校を卒業してモテなくなった僕は日々考えました。

モテたい、モテたい、モテたい、モテたい、セックs

日々そんなことばかり考えていたわけですがあるときひょんなことから女の子と知り合いになりました。

知り合いが「好きな子に会いに行く」というのでついて行ったわけですがちょうど人数が3対3だったので知り合いと好きな子を2人きりにさせ僕ともう一人で2対2になるようにしました。

その2人は相思相愛だったらしく女の子たちも僕たちの作戦に快くのってくれて2対2になるのはとてもスムーズに展開できました。

最初からこちらに協力的だったこともあり女の子たちはこちらに警戒心もなくとても楽しくお話できたというわけです。

その後解散をしとくに連絡先を交換したりせず帰ったわけですが

後日当時のSNSのはしり、mixiを使い女の子の方から連絡がきました。

そこから連絡先を交換し2人組のうち1人と後日家で会いセックスするわけです。

ただそこからモテるようになるわけではありませんでした。

ちょいちょい似た展開はあるけどモテない、でもモテたい。

仲良くなれさえすればという思いはあったんですがそこまでいくのが難しい。

なので今まで成功した体験の共通項を探すことにしました。

考えてみると以外と簡単にわかってしまいました。

学校、バイト、部活、サークル

僕がモテるときは最初から仲良くなることができる場だけだったんです。

学校では全体や学年というよりクラスで、バイトもよくかぶる人

つまり狭い世界、コミュニティの中ではモテることがわかりました。

そして僕はコミュニティの中では1番目立つ存在だったのです。

逆にある程度、親密になるまではモテたりしませんでした。他校から僕を見に来るとかね。

ここまでわかった僕はこれを逆手に取ることにしました。

コミュニティが無いなら入ればいいと

モテる方法(初心者編) コミュニティのボス猿になれ!

ここまでわかった僕はコミュニティに入ることに奔走するわけです。

簡単なものだとバイトを変えたりサークルに入ったり、さらに今はとても便利な時代でSNSを使えば簡単にコミュニティに加入できます。

『東京飲みグループ』

みたいなやつですね。

コミュニティを入れてもらったらここからが重要なんですが

それはボス猿になることです。

態度を横柄にしたりえらそうにすることではないですよ。

所轄1位になればいいわけです。

なんの?って話ですがつまり1番目立つ存在になればおのずと結果がついてきます。

商品と同じなんです。

売れ筋ランキング1位がやっぱり売れます。売れるものが売れるんです。えぇ

僕がモテる方法を全部話そうと思う ~実践~ ランキング1位への成り方

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とうとうここから実践的な話になっていくんですが僕がラッキーだったのは小さいころからコミュニティで1位になることが得意だったことです。

運動もそれなりにできましたし、身なりにもある程度気を使っていました。何より面白く会話することが上手だったのが大きいと思います。

つまりある程度土台だあったわけですね。

ただ安心してください。ここらへんの細かい技術についてもしっかりと言語化していきます。

モテる方法(初心者編) オシャレになれ!

当然ですがモテたければまずは身なりに気を使いましょう。とりあえず上から順番に

  • 髪型

髪型ですが美容院へ行ってくださいそれもしっかりオシャレな所へです。

注文方法ですがこだわりがなければ似合う髪型にしてくださいでOKです。その際にしっかりとセットの仕方も覚えて帰りましょう。

  • 体系

デブなら痩せろ。ガリガリなら太れ

ジムへ行けば太ってても痩せてても3ヶ月ほどで結果がでてくるはずです。

  • 服装

まず大事なのはユニクロはやめてください。

安価に服が手に入るイメージですがあそこはオシャレな人が行ってこそ活きる場です。

まずは自分の年齢に合った洋服のブランドを探してください。

あとはそこのお店へ行ってマネキン買いか店員さんへ予算を伝えてコーディネートしてもらいましょう。

ここで大事なのは組み合わせよりサイズ感です。

特にズボンのサイズ感です。しっかりと試着してから買ってください。

これも店員さんに相談してください。

洋服を買った所でどんなのが合うか聞けばしっかりと教えてくれます。

これもしっかり持ちましょう。

フリスクやハンカチなどのエチケット品は必需品ですし財布をポケットに直接入れてるのは印象が悪いです。

それにコンドームだってあるしね。

モテる方法(初心者編) 集団を制せ!

身なりがOKになったらとうとうコミュニティで1位になりましょう。

と書きましたがぶっちゃけ1位にならなくても平気です。

コミュニティへ参加するのは女の子の警戒心を下げ仲良くなるのに優れているからです。

警戒心を下げれば女の子と連絡先交換もしやすいですし交換できればデートも誘いやすくなります。

ただ1位になるとその効果は絶大に大きくなっていきます。

(1位1位ってバカみたいだな)

学校でモテていた人を思い出してください本当にイケメンじゃなくても目立てばモテることができるんです。

単純にここらへんはまわりのモテていた人を参考にしてください。

会話や仕草というのは小さいころからの習慣で形成されています。

これを改善するにはしっかり意識して変えなければなりません。

と言っても最初は難しいと思います。

なのでまずはできるやつの模倣から始めましょう。

そうすれば人に対する気遣いや気の効いた言葉、仕草を学べます。

僕がモテる方法を全部話そうと思う ~実践~ 2人きり

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モテる方法(初心者編) デートへ誘おう!

デートへの誘い方です。

てかコミュニティである程度の仲が形成されていたらぶっちゃけ誘うのはそこまで苦労しないと思います。

連絡先の交換も高確率でできているでしょう。

もし出来ていないとしたらヘタな小細工はせずどうどうと聞いてください。

ズバッと聞くのが最も好印象で成功率が高いです。

さて肝心なデートの話ですが成功率を上げる方法として、人は連続で要求を断ることが難しいと言われています。

これを心理学用語で『ドア・イン・ザ・フェイス』

具体的には急に電話して今日空いてる?と誘います。相手にも都合があるのでたいがい断られます。

その後じゃあ週末ならどう?という感じです。

ただコミュニティでしっかりと関係を築いていればストレートに誘うだけでも大丈夫だと思います。

そして最初のデートは居酒屋に誘いましょう。

お酒の力を借りれば緊張も紛らわすことができますし何より女性はお腹がいっぱいの方が性欲が高まるらしいです。

モテる方法(初心者編) 会話は話すな話をさせろ!

聞きき上手、なんて言葉がありますよね。あれは僕から言わせると大きな間違いです。

ただ単純に聞いてる方が相手に話させることが上手いだけです。

ではどうやって相手に話させることができるか、それは単純に相手の言ってることを繰り返すだけで済みます。

男「仕事何してるの?」

女「ニートです」

男「ニートなんだ?」

女「はい」

これでOKです。
ニートなんでこれで会話終わっちゃってますけど実際は職業の話なんかである程度会話ができます。

そして大事なことは「はい」を積み重ねることです。

これを『イエスセット』と言います。

はいを重ねると人はその後にノーと言い辛くなる心理的用語だそうです。

モテる方法(初心者編) 女とは友達になるな!

さてデートが終わったらいよいよこの後どうするかです。

付き合うなら三回目のデートくらいがいいんじゃないでしょうか?あんまり早いと軽く思われますからね。

ここで大事なのはまずはちゃんと友達になってから、とか何回もデートしてから、

これは1番論外です。

女性とは絶対に友達になってはいけません。

女性に友達と認識されてしまうとそこから抜け出すのは難しく恋愛に発展することはほとんどありません。

何よりうだうだしている男よりズバッと言った方が成功率が高いに決まっています。

その子が好きならお前が好きだということを全面に出して接し思いを伝えましょう。

そして肝心なセックスに誘う方法ですが

付き合わずにセックスしたいなら初デートの後が1番成功しやすいです。

そんな知り合ってすぐになんて!と思うかもしれませんがとにかく初日が1番できます。

では具体的にどうするか

僕の場合は店を出てすぐ手を繋ぎます。

拒否されることもありますが拒否されたら2人の関係がイマイチだったという指標にもなります。

そしてここで誘うわけですが難易度的には以下の通りです。

自宅<<相手の家<<<<<ホテル

この順です。

結果が同じなのになぜ手順が違うかでこうも変わってしまうか、それは女性自身が言い訳を用意できないからなんです。

なので女性へは言い訳を用意してあげましょう。

家への誘い方は○○だからしょうがないと思わせることが重要です。

例えば

ペットを見にいくためだから

みたいな感じですね。

僕がモテる方法を全部話そうと思う 初心者編まとめ

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みなさんいかがでしたか?

かなり長ったらしくなりましたが初心者編はこれで終わりです。

本当は中級、上級とまとめて書こうと思ったんですが字数がとんでもないことになりそうだったんでやめました(笑)

細かいテクニックなどは最初のうちは大変でしょうし何もうまくいかないかもしれません。

しかし回数を重ねる毎にどんどん慣れていくはずです。

なので大事なのは最初の一歩を踏み出す勇気。

そしてそこからさらに大事なことは多くの試行回数です。

モテないことを何か言い訳を作り肯定していませんか?

スポーツや勉強と一緒でモテることにも努力を必要とします。

スポーツや勉強に正しい方法があるようにモテることにも正しい方法があります。

売れる商品が売れるしモテるやつがモテる。

では次は中級編でお会いしましょう。

ちなみに冒頭で言っていた本はこれです。

共感できる部分も多かったです。さすがに全部じゃなかったですが

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